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これは必読、、

安倍総理と関係者スタッフに感動した???? 「平和条約の締結という歴史的使命がある」 ロシア東方経済フォーラム 安倍首相演説全文 / 一部を抜粋、私は感動した、これは、すべての日本人も知って、、安倍総理とウラジミールとロシア国民と共に共有しなければならない、、と???? 以下 『 第3に、日本は「パートナー」です。皆さんが、信を置ける国。ひとたび約束を結ぶと、子々孫々、守って日本は堅固不抜です。 (※ビデオが流れる)  このビデオのプロデューサーは私です。いかがでしたでしょうか。皆さんには何が面白かったでしょう。私が好きなのは、あの、つえを借りずにスタスタ歩けるようになった女性です。日本人の歩行速度を調べた調査によると、日本の、いまの75歳は、10年ほど前の65歳と、同じ速度で歩いているのだそうです。つまり日本の高齢者は、10年で10歳、若返ったことになります。  日本の協力が、ロシアのおじいちゃん、おばあちゃんたちを、一人でも多くスタスタ歩けるようにできるのを想像しますと、私の顔は思わずほころぶわけであります。日本はそういう、明るい未来、尽きせぬ可能性を、ロシアの市井を生きる人々にお見せしたい。私たちは、いつもそう願っています。 この3年、日露の協力が生んだ民間プロジェクトは、合計200件をゆうに上回ります。  (ロシアの詩人の)フョードル・チュッチェフではありませんが、日本に対する接し方はただ1つ。「信」を置いていただくことだと繰り返したいと思います。 2020年から21年を、「日露地域交流年」とします。 ところでウラジオストクに来たいという人が、日本で増えています。私が毎年来ていることも、少しは役立ったかもしれません。ともあれ日本からの観光客、特に女性が増えたので、日本の2大航空会社がどちらも東京と当地を結ぶ直行便の運航を始めます。  8項目の協力プランに関わるロシアの企業や研究機関に働く人には、今月から最長5年の数次ビザをお出しします。ロシアの大学生には、どんどん日本に来ていただけるよう、簡単にビザが取れるようにします。 ラジーミル。君とぼくは、同じ未来を見ている。行きましょう、ウラジーミル。ロシアの若人のために。日本の未来を担う人々のために。戦いが終わって来年で75年です。冷戦の終焉(しゅうえん)からでも30年。私たちは1956年に、二度と互いに戦わず、相互に敵とみなさず、平和愛好、善隣の原則に立って関係を築いていくことを固く約束しました。 そしてその先に、平和条約の締結という歴史的使命がある。未来を生きる人々を、これ以上、もう待たせてはならない。ゴールまで、ウラジーミル、二人の力で、駆けて、駆け、駆け抜けようではありませんか。歴史に対する責任を互いに果たしましょう。平和条約を結び、両国国民がもつ無限の可能性を一気に解き放ちましょう。  そのほとんど次の刹那、日本とロシアの連結は、地域を変える。世界を大きく変え始めるでしょう。』 https://www.sankei.com/politics/news/190905/plt1909050021-n1.html @Sankei_newsより
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